| 氏 名 |
わたなべ 孝一 |
| 1957年(昭和32年) |
前衆議院議員渡辺省一の長男として生まれる。
美唄小学校、美唄中学校を勉強と野球に明け暮れるガキ大将として卒業。岩見沢東高校へ入学。
多くの友人に恵まれ、のびのびと過ごす。 |
| 1978年(昭和53年) |
北海道医療大学歯学部へ入学。
高校時代をすごした思い出の岩見沢で医療の道に進む事を決め、卒業後は旭川、美唄、岩見沢に勤務医として勤める。 |
| 1991年(平成3年) |
念願かなって岩見沢上幌向にて歯科医院を開業。 |
| 1996年(平成8年) |
すみよい街づくりを目指して、(社)岩見沢青年会議所理事長に就任。在任中は、青年ボランティア事業の「エンジェルオブハート」等、特に教育をテーマにした事業に力を入れる。
委員長を務めた「能力開発委員会」では、トップのリーダーシップ手法を研究。
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| 2000年(平成12年) |
二人の子供のPTA活動に力を入れ、従来の教師主導型から父母主導型への変革を提案・実行し組織のありかたを学んだ。
改革に手ごたえを感じ、市民参加型政治の実現を志すようになる。
岩見沢東光中学校PTA連合会会長、岩見沢市PTA連合会会長、空知PTA連合会会長を歴任。 |
| 2002年(平成14年) |
10月、岩見沢市長に当選。全国市長会評議員、北海道市長会理事、空知地方総合開発期成会会長、南空知ふるさと市町村圏組合代表理事等に就任。 |
| 2006年(平成18年) |
10月、岩見沢市長に再選。(2期目) |
| 2007年(平成19年) |
3月より北海道医療審議会委員、4月より全国ふるさと市町村圏協議会会長、7月より北海道後期高齢者医療広域連合議会議員に就任。 |